
山田 航大
株式会社ModelingX 代表
企画・定例・開発の判断
画面1枚を作るにも、頼む先を探すところから始まる
機能をそろえようとして、誰にも見せないまま月日が過ぎる
考える会社と作る会社が別だと、直すたびに見積もりからやり直し、費用もふくらむ
作る人は、私たちが出します。
確かめ方は、小さい物から順に。
前の段で答えが出なければ、次へは進まず戻ります。
1か月目
誰の何を解くかを一行にし、使いそうな人に読んでもらう
手描きの画面を見せて、使う順番を話してもらう
押すと次の画面へ進む、見た目だけの試作
見せて話を聞ける物ができたら、検証へ
2〜3か月目
裏側は私たちが手で行い、表だけを本物にして使ってもらう
いちばん大事な流れを1つだけ、実際に動かす
使う人と払う人が見えたら、最初のお客さまへ
4か月目から
お金をいただいて使ってもらえる、最小の機能をそろえる
案はあるが、まだ形が無い
開発 約60時間
税込550,000円/月〜
形はあり、使う人に当てたい
開発 約30時間・使う人への聞き取りに同席 月2回
税込330,000円/月〜
最初のお客さまが使っている
開発 約20時間
税込165,000円/月〜
どの段から始めるかは、30分の相談で一緒に決めます。
30分の無料相談2か月目の報告
v0.4→v0.7
お客さまの名前は伏せ、業種だけを書いています。
住宅会社
2つの案を同時に、仮のデータで作りました。触って比べてから、どちらを進めるか選べます。
住宅会社
30ページを超える施工図の PDF から、寸法・階高・金物の工法を AI が読めるかを試しました。精度が足りず、作るのをやめ、すでにある設計ソフトの機能を使う方に切り替えました。
食品関連の会社
試作を42回くり返し、103枚の画像で見比べました。数値の上で合格が出ても、目で見て足りない物は落としました。



自社の製品
スマホのアプリでメタバースを作るための開発の土台。2025年3月に提供を始めました。

株式会社ModelingX 代表
企画・定例・開発の判断
Web・スマホのアプリ・3DCG を作る社内と協力先のメンバーから、作る物に合わせて組みます。
ご相談の前に
Web のサービス、スマホのアプリ、社内で使う道具、3DCG・VR の体験です。AI を組み込む物も作ります。
はい。30分の相談で、誰の何を解く案かを一緒に一行にするところから始めます。
はい。コードと動かし方の手順を渡し、引き継ぐ先との打ち合わせにも出ます。
はい。定例はオンラインで行います。訪問が要る時の交通費は実費でいただきます。
無料相談
開始まで